【STANCE/スタンス】コラボレーションした”GRATEFUL DEAD”(グレイトフルデッド)について知ろう!!!

FIXERブログをご覧頂きありがとうございます。

富山はスウェット1枚で出かけれるくらい暖かい日があったり、氷点下の厳しい冷え込みの日があったりと気温差が激しい日が続いております。

春の訪れが待ち遠しいですね・・・

そんな気温差の激しい日々の中、毎日のように変わらずバー・居酒屋で飲んだくれているFIXERスタッフのKeitaです。

今日もFIXER CLOSE後は行きつけのお店にて焼き鳥とビールで一杯やってきます(笑)

さて今回はSTANCE(スタンス)からコラボレーションアイテム”グレイトフルデッドコラボレーションモデル”がリリースされました。

そのコラボレーションした“GRATEFUL DEAD”(グレイトフルデッド)について今日は書かせて頂きたいと思います。

著名なアーティストやブランド、キャラクターと大胆なデザインでコラボレーションすることで話題のSTANCE(スタンス)。

今回のコラボレーションはアメリカを代表する伝説的バンド

GRATEFUL DEAD“(グレイトフルデッド)

写真引用サイト:https://www.gettyimages.co.jp/%E5%86%99%E7%9C%9F/grateful-dead?mediatype=photography&phrase=grateful%20dead&sort=mostpopular

1960年代,,,

当時はヒッピームーブメントの最中。

アメリカではベトナム戦争への嫌戦気分から反戦運動が盛んに行われていた時代。

救いようの無い残酷なまでの戦争,,,

当時の人々の心の救いは【ドラック】と【音楽】でした。

自由な演奏風景、野外ステージに多くのヒッピー達を集めて独自のドラッグミュージックを演奏したのがGrateful Deadでした。

Grateful Deadの意味は直訳すると”安楽死

そしてバンドのキャラクターは髑髏(ドクロ)でした。

今回のコラボレーションアイテムでも滅茶苦茶リアルなドクロが描かれております^^

コンサートには必ずドクロがモチーフされ、怪しい雰囲気が演出されていたそうです。

そして彼らの演奏を聞きながらドラッグによるトリップでハイになったその目でドクロを見ると、それが”“に見えたことからキャラクターの一つとしてベアーが誕生したそうです。

正常者の僕にはどうあがいても熊には見えませんが・・・(笑)

それがこちらの“ビーンベアー”になります。(デッドベアとも呼びます)

グレイトフルデッドのアルバム「Bear’s Choice」のアルバムジャケットに使用されたアートワークですが、それがステッカーやTシャツになり,アメリカや日本で爆発的なヒットとなりました。

その為、

“この熊さん見たことある!!!”

という方々も多いと思います。

可愛いキャラクターの誕生の背景にはアメリカのサブカルチャーやストーリーがあったようですね、、、

デザインが生まれた背景を知ると、ファッションがもっともっと面白くなりますね^^

そして今回のコラボレーションアイテムは”ドクロ”と”ベア”が描かれたアイテムとなっております!!!

アンダーウェア 1型  ソックス 4型のリリースになります。

STANCE/ GRATEFUL DEAD BB

STANCE/ GRATEFUL BEARZ

STANCE/ GREAT DIY

STANCE/ GRATEFUL DYE

STANCE/ BERTHA

カラーリング、デザインとも最高ですね!!!

早速、FIXER店舗で売れ始めておりますので

是非お早目に!!!

それでは、簡単ではございますが、本日はここまでとさせて頂きます。

FIXER Keita

FIXERブログにお付き合い頂きありがとうございました。

明日からも皆様のお越しをお待ちしております。

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